クニカル指標をレバレッジとの関係から簡潔に書かせていただきましたが、自分で書いていて何を書いてるか途中で分からなくなってしまいました;;。 今回は改めて、ランドの来週の戦略を張り切って更新したいと思います^^ 以下のチャートはランド円のFX日足のチャートです。 MACDがFXゴールデンクロスしましたね^^(チャートの黒丸です) ストキャスも低値ですし、今週はもしかしたらトレンドの転換となるかもしれません^^; (と、いってもドルランドのFX動き次第ですが^^;) 今週は利確は控える為に、IFDを指値にすべて変更しました。 13円台のポジションがお宝ポジションとなるのか、またまた本格的に13円台に突入するのかドルランドの動きと共に注目していきたいと思います^^ ☆コメントの返信です☆ (外国為替記事非公開です^^;) >まるさん コメントありがとうございます^^ いつも応援していただいて本当にありがとうございます。 体調は大丈夫ですか??? 心配しておりますので退院できたら是非ともコメントを残してください>< 早く元気になってコメントいただける日を楽しみにお待ちしています^^ (それまで頑張って更新を続けていきますので!!) こんばんは。 お礼が遅れて申し訳ありませんでした。 とても参考になるご回答をありがたく思います。私はチャートはセントラルのハイパーチャートを使用しています。なかなか使いやすく重宝しています。しかし楓さんのご意見は大変勉強になります。これからもよろしくお願いします。 >すわっぷだいすきさん コメントありがとうございます^^ お礼なんてとんでもありません^^; (質問をいただくことで、私も考えるきっかけになりますので大変ありがたく思っています^^) セントラルのハイパーのチャート使いやすいんですね!!? 私は、セントラル短資はダイレクトのチャートしか使用したことがないので、一度確認してみたいと思います^^ あまり参考になるお答えはできませんが、私なりに一生懸命返答させていただきますのでこちらこそ宜しくお願いいたします!! おいらの手法 まずは、昨日の説明ありがとうございました。 んー おいらも調べていますがなかなか難しいですね。 ^^; 話は変わり今後ですが、今まで勉強と思い気軽にトレードし手痛いしっぺ返しを食らっていました。 でもその結果、本気で勝とうと思うようになりました。 そこで考えたのが下記の事です。 1、負けない勝負を意識 そんなの当たり前と思うかもしれませんが、実際の短期勝負は勝とうとしてしまうのが現実です。 負けない勝負と言うのは負けそうな時にはトレードしない。 これならいける!と思った時だけトレードをするスタンスを取りたいと思っています。(それでも負けるときは負けると思いますが…) 例えば指定注文で212円で買いたいと思ってるにも関わらず211.5円で注文し待つ。 刺さらなかったら損はしませんもんね。 後は明らかに自分の中で展開が読めた時は勝負です! トレンドが自分の中ではっきりしてる時ですね。 今少しいけるかな? と思っているのは日本の19時から22時の間の勝負です。 銀行にはいろいろな情報が入りプロはそれを利用しています。 相場が動く時はまず19時に動きます。 それで指標が出る22時から23時にも動きます。 19時のロンドン市場では既に指標の情報が入っているかのようにこの一週間は19時の動きと22時までの動きが似てるんですよ。 19時に上がった時はさらに23時まで一本調子です。 19時に下がった昨日も23時まで下がっています。 これって偶然ですかねぇ。。。 私には情報が筒抜けでプロがトレードしてる気がするのですが… そこに目をつけて来週の1週間様子を見てみようと思います。 同じ状態が4日のうち3日(月曜日はNY市場お休みなので)続けばストップロス付で勝負したいと思っています。 1、19時きっかりに流れを読み波にのる 2、その流れとは違ったら即カット 3、レートで利益確定をするのではなく23時をポイントに置き利確を行う。 4、その日のポジは基本的に残さない。 これで行こうかと思っています。 もちろん、これから確信がもてるまで注意深く見てみますけどね。 結局トレードはみんながしてる事と同じ事をすれば勝てるんですから〜〜 楓さん、おいらの考えは甘いでしょうか? アドバイスありましたらご教示願います〜♪ >FX頑張る造さん いつもいつも長々とコメント本当にありがとうございます^^ FX頑張る造さんの手法まじまじと読ませていただきました。 私の過去の経験も踏まえて一生懸命返答させていただきます。 デイトレはまずルールにのっとってトレードできないと利益を上げつづける事が非常に難しいためFX頑張る造さんのように明確にルールを決めてトレードしていくことはすごく大切でよいことだと思います。(私もトレード時間を絞るなら同じ時間を選択します^^) FX頑張る造さんの手法はエントリーもイグジットもすごく明確なので、徹底的にルールに則ってトレードできれば良いかもしれませんね^^(私も今週1週間チャートを見て確認していきたいと思います^^) コメントに残していただいた時間に特化した商材を購入したことがありますが、私的にはあまり機能しなかったことを覚えています。 そのときに思ったのは、トレード時間がとても短いので、もっとフィルターをかけてエントリー回数を減らし勝率を重視すれば利益があがるんじゃないかなと様々な検証をしましたが^^; ただあまりフィルターをかけすぎるとエントリーが出来なくなってしまうので、FX頑張る造さんの手法のようにシンプルなほうがうまく機能する可能性が高いかもしれません^^ 上記の手法だとフィルターはほとんど無いに等しいので、ほぼ毎日エントリーするという手法のようなので過去チャートから長い期間の検証を行っていくともっといい結果の出る手法に変えられる可能性も十分に高いですね^^(こんなコメントしか出来なくてごめんなさい><) このブログではスワップ専用で口座もスワップ用ですが、時間があればFXAのチャートを出しては色々新しい手法を日々考えています。(今はリアルでのデイトレはおこなっていませんが^^;) 今回のFX頑張り造さんの手法をコメントにいただいて本当に感謝しています^^ (自分ひとりではそうそう良いアイディアは浮かびませんから^^;) 今後もスワップに関係ない話題でもどんどんコメントいただければ嬉しいです^^ 私も今回いただいたFX頑張る造さんの検証を時間が許す限り行っていきますので、何か思いつくようなことがあったら記事にさせていただきます。FX頑張る造さんも是非行った検証等コメントください!!楽しみにしていますので宜しくお願いします^^ 現在、当ブログは上記バナーのFXランキングにエントリーしております。 このランキングは、3月までの一定期間で上位10サイトにランクインすれば賞金がでるそうで、なんとっ!!! 皆様の応援のおかげで、今のところ当ブログが10位以内にランクインしています!^^; 3月の所定期間までに10位以内にランクインすることが出来たら、何らかの形で応援してくださった方々へ恩返ししたいと思っています^^(もしもランクイン出来たらのお話ですが^^;) ブログを訪問してくださった方へ少しでも役に立てるような記事を書いていきたいと思っていますので、今後とも応援よろしくおねがいいたします!!。 【2008/02/17 20:00】 | 未分類 | TRACKBACK(0) | COMMENT(3) TOP ☆スワップ狙いの理想的なポジションの建て方は(後編)☆ 今日は昨日の続きで、スワップ狙いでトレードするに当たって理想的なポジションの建て方の後編として記事にしてみたいと思います^^ スワップ狙いの理想的なポジションの建て方(前編)では、Bが他の2つに比較して合理的であるということを記事にしてみました。 今回は、具体的にどのようにポジションを建てたらいいのかを検証と共に書いてみたいと思います^^ スワップ狙いはあくまでも長期保有するためにポジションを建てるのであって、含み益が出ても基本的には決済しないので、強制ロスカットに合わないようポジション建てが出来ればいいということになります。 レバレッジ2倍程度で適当にポジションを建てても、強制ロスカットに合う可能性は低いとは思いますが、FXの魅力であるレバレッジをもう少し活用して最大限のスワップを享受出来る方法を考えてみたいと思います^^ 前編での例で資金100万円をNZドル(現レート85円と仮定)で運用する場合、レバレッジの観点から言えば理想は3〜5枚(1万通貨の場合)となります。 現レートで一気に5枚建てると65円で強制ロスカットになります(スワップ益は除く)。 ポジションの建て方は、資金量やリスクの許容度によってかなり変わってくるので私であれば次のようにポジション取りを考えます。 以下はNZドルの日足のチャートです。 期間を拡大して2007年から表示させているのですが、MACDの買いサイン(ゴールデンクロス)で理想といわれている3倍で買い建てます。 2007年からチャンスは4回しかありませんね^^;(※MACD0.0以下に限定) 日足の買いサインなのでそこから反転して急激な円高に向かう可能性は低いとは思いますが、若し円高に向かったとしたらそこから均等にレバレッジ5倍程度まで均等に買い下がっていきます。過去1年の買いサインでは80円〜84円程度に収まっているようですね^^; 直近はまだデッドクロスしていないので、次の買いサインまで結構時間がかかるかもしれません・・。^^ 今日は記事をどのように書いたらいいか非常に迷いました。 (記事を書いていて思ったのですが資金量やリスク許容度に応じて全く異なってきますので^^;)